実際にはもう既にどうにもならない状況になっているのはわかっているが、弁護士などの専門家に相談するのは敷居が高く感じられ相談しづらい。
こういう方、結構いらっしゃると思います。
こくみん生活救済センターでは、弁護士や司法書士などから的確なアドバイスを受けた経験豊富な相談員が多数おります。一人で悩まずに、債務整理の問題をじっくりお客様に合わせてご提案致します。
当センターの運営は営利を目的とせず、本活動趣旨に賛同いただいている民間の支援賛助者とボランティアにより運営されております。
◇◆ 注意!◆◇
最近ボランティアをよそおい、相談者から紹介料や相談料の金銭を要求する悪徳団体が増えておりますので、十分ご注意下さい。当団体はそのような業者とは一切関係ございません。
多重債務に陥ってしまった原因、借入先、借入件数、債務総額・・・
人により様々だと思います。
借金問題の解決方法も自己破産、任意整理、特定調停、民事再生、一本化など様々な方法がありますが、収入と支出の状況、家庭・仕事上の問題、持家の有無等・・・
それぞれの状況に合わせた最適な解決方法を無料アドバイスさせて頂きます。
債務整理によって新たなステップを踏み出しましょう。
平成22年6月18日より完全施行される「改正貸金業法」に含まれる項目のひとつ。
返済能力を超える借入の抑制が目的です。
総量規制では個人を対象に、総借入残高が年収の1/3を超える貸し付けなど、返済能力を超えた貸し付けが禁止になります。
たとえば年収360万円の人は、120万円までしか借りられないよう制限されます。
また、借入残高の総額(複数社の利用があればその合計)が年収の1/3を超えていた場合「超過分の返済が終わるまで新たな借入ができない」と、いった制限もあります。
よって借りては返しての繰り返し、いわゆる自転車操業が出来なくなり返済不可能に陥る事が予測されます。
総量規制については一日も早めの対策が必要となります。まずはご相談下さい。
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